ホーム
>>
キャンパスと周辺地域
>>
糸島紀行目次
>>No. 15芥屋の大門
糸島紀行インデックスへ
|
<<前へ
|
次へ>>
No. 15 『芥屋の大門』
国の天然記念物にも指定されている「芥屋の大門(けやのおおと)」は糸島半島の北西端にある臨海洞窟です。
洞窟は六角柱状の玄武岩群に覆われ、それらが規則的に配列することによりできる模様(柱状節理)は見事というほかありません。洞窟の幅はたかだか十メートルですが、奥行きは九十メートルほどあり、近くから出る遊覧船に乗ればその途中まで入ることが出来ます。大門のそばには公園や自然歩道も整備され、休日には家族連れでにぎわいます。
新キャンパス計画推進室 文 : 森牧人 写真 :田中広幸
糸島紀行インデックスへ
|
<<前へ
|
次へ>>
▲ページの先頭へ
新キャンパス計画
|
キャンパスと周辺地域
|
移転情報
|
資料集
|
ホーム
サイトマップ
|
お問い合わせ
|
リンク集